【ピッコマ】「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話のネタバレ・あらすじなどをレポート!

この記事では「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話のネタバレやあらすじなどを紹介しています。

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話では、ついに原作小説の主人公・イサク皇子が登場します!

イサクが皇宮にやって来る事となった物語を知りたい人は、ぜひ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話の内容をチェックしてみて下さいね。

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話のネタバレを紹介!

まずは「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話のあらすじやをまとめていきます。

ぜひ読んで欲しい特徴的なシーンを3つ紹介しますので、この漫画の内容が気になる方は読んでみて下さいね。

小説の主人公・イサクの謁見

皇帝に謁見したのは、第四皇子であったイサクでした。

イサクはルイジアンヌ皇妃の息子で、黒い瞳を持っています。

また、イサクはルイジアンヌ皇妃から貰った黒い剣を持っていました。

黒い剣はルイジアンヌ皇妃に皇帝が贈ったものだったのです。

ルイジアンヌ皇妃は剣術が得意でした。

そこで皇帝はイサクが自分の息子だということを認めて‥?

デロアの人生

イサクを連れてきたデロアは、アルベニス一族の長女でした。

アルベニスの君主になりたくて、必死に努力して生きてきたのです。

ですがデロアには年の離れた弟が生まれます。

弟が生まれたことで、アルベニスの後継者の座を失ってしまいました。

ある日ベロアは老婆を助けます。

老婆には息子がいて、その息子がイサクでした。

老婆は死に瀕していた為、息子のイサクに真実を話して‥?

イサクの生い立ちと真実

実はイサクは皇帝とルイジアンヌ皇妃の息子でした。

老婆は元は皇妃の侍女だったのですが、皇妃から頼まれてイサクを養育していました。

老婆が皇宮に行くように遺言を残して死んでしまいます。

イサクは伝えられた真実に驚き、そして養母の死に涙しました。

デロアはイサクを皇帝にすることを企みます。

イサクに皇帝にふさわしい学習やマナーなどを教え込んだのでした。

そして皇宮ににやってきたイサクとデロアは‥?

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話を読んだ感想!

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話は、原作小説・キングメイカーの主人公が登場しました。

主人公のイサク王子は、養母に育てられていたのですね!

なにか理由がありそうですが、デロアは自分が皇后になるための策略を始めます。

結局皇宮にイサクを連れてきて、皇子と認めさせてしまうなんて、デロアは策略家ですよね。

ジョーは原作小説の内容を知っていますから、今後の展開も分かっています。

イサクの登場でカイル皇子はどうなってしまうのか、次の話も楽しみです!

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話のネタバレについてまとめ

この記事のまとめ

  • 「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」はピッコマで読もう
  • 「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」はネット上の評判が良い
  • 「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」21話は原作小説の主人公・イサク登場の話だった

以上のような内容をお届けしました。

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」は読んだ人からの評判が良い作品です。

ピッコマを利用して読むのが一番おすすめですよ。

なお、「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」の登場人物や全話のネタバレは別の記事に掲載しています。

良かったらそちらも確認してみて下さいね。